作業部日誌V3

        

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那珂川に行ってきた

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▲酒井の5tって小さいのねえ、と実感するひとコマ。

なかなかブログを更新する余裕もなかったが、久々に私的なおでかけ報告を。
一部で話題の『那珂川清流鉄道保存会』にようやく足を運ぶことができた。
3tの内燃機からブルトレの客車(!)まで縦横無尽のラインナップに圧倒されるが、その中からナロー物のポートレイトをまとめてお目にかけてみたい。とはいえ、一部撮り漏らしたものもあるし、さらに内燃機絡みは書きたいこともイロイロあれど、今回は取り急ぎ“見てきた”だけで突っ込んだ話も訊けていないので、説明は最低限にとどめておく。


●蒸機

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むさしの村 協三6t G=2ft  背後に見えるのは留萌のクラウス17号。

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台湾糖業 No.360(チュービッツ) G=2ft6in


●林鉄系 G=全て2ft6in

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長野営林局(王滝署)No.76 酒井5t

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秋田営林局(能代署) 酒井4.8t

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秋田営林局(能代署) 客車 ※殆ど新製に近いと思われる復元

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長野営林局? 鋼製運材台車(岩崎レール) ※2組有り。ともに4M長の杉材を積載。


●関西電力(木曽) G=全て2ft6in

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加藤7t

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客車(岩崎レール)

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上2台の関電須原発電所保存時代の説明板。馬頭運送にて。

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松岡10t(級) ※機関:日野DS50・S/N 61026

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加藤3t・S/N 60062 ※機関:いすゞDA220・S/N 505289


●産業系

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東鉄運輸 加藤3t(加藤台枠+酒井ラジエター) G=2ft 

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蔦屋建設 加藤3t G=2ft ※機関:トヨタ6気筒(G)、台枠の錨マークは「削正跡を元に復元」したとの由だが検証の余地有り。
↓蔦屋建設にて保存時代の同機(左側)。1993.8.7
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金子組 加藤5t G=2ft ※公式HPでは5tとされているが、4tクラスの機体。

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建設省? 加藤6t G=2ft

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関東特殊鋼 ニチユ6t G=2ft6in

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小川工業 4~5t?(酒井台枠,ラジエター,変速機+加藤キャブ,砂箱) G=2ft ※機関:加藤K-1(G)・S/N 1317

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小川工業 ナベトロ(右・他2輛有)/平トロ G=2ft

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蔦屋建設 ナベトロ G=2ft

●豆汽車

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アルナ工機製 蒸機型DL+客車 G=2ft6in ※浜寺公園『浪花号』と同型。現役時代の使用者=? 機関:いすゞ6BB1

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C-12 G=2ft6in ※保存会(馬頭運送)自社製。フォークリフトの改造か?


それにつけても(都内からは)遠い所である。
今回はTXでほぼ終点近くの万博記念公園駅まで行き、そこから牧場さんの車に便乗させていただいたのだが、さらにタップリ2時間余かかった。
だが、見聞きしたいことはまだまだ尽きないので、年明け辺りにでもまたお邪魔してみたい。


★写真:特記以外すべて、2012.11.24 那珂川清流鉄道保存会および馬頭運送(株)にて撮影。
  
  1. 2012/11/27(火) 03:55:09|
  2. 外出(鉄)
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ポンコツよ、さらばです。

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猪苗代・緑の村 2011.11.3

久々の更新がこんなネタというのもアレなのだが。
ウチのポンコツこと、赤い'87年式シトロエンBX19GTi(E-XBD6)がやむなく引退の運びとなった。
もともとは自分で廃車の手続きをするつもりだったが、縁あって同じ車にお乗りの方から「部品取り用に譲って欲しい」とのお話をいただき、一週間ほど前に先方へ貰われていったのだった。

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Going,going… 2012.6.23


新車登録が1987年6月なので、車齢はちょうど四半世紀。自分の手許にやってきてからも丸15年という長い付き合いであった。
最終積算距離は約132,000km。ただし自分で乗ったのは54,000km弱なので年数の割に大したことはない。しかもここ5~6年は特定の場所へのモジュール輸送専用車と化していた感があるが、思い返してみればそれなりにあちこちへと行ったもんである。

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尾小屋 1997.8

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小網代 1998.7

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木島 1999.2

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小口川 2003.8

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糸魚川 2003.8

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車山高原 2003.10

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伊勢崎 2006.8

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横川 2006.8

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比奈 2007.2

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八木沢 2008.11

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王滝(松原) 2010.10


遠征だけでなく、模型屋などへのアシとしてもよく活躍してくれた。
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練馬 2002.2

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立川 2003.6

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安曇野 2003.8


まあ、時には立ち往生もしたもんだが…(^^;)
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それでも長年乗ってこれたのは、練馬は氷川台の近くにあった『マリナーオートサービス』の荒井さんのおかげでもあった。
しかし、残念なことにそのマリナーが昨年暮れに廃業してしまう。

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無事修理が終わり、マリナーのヤードに佇むの図。左におられるのがずっと主治医だった荒井さん。2009.8

それが手放すきっかけの一つとなったのは確かだが、他に何事もなければ、おそらく別の主治医を探して乗り続けていたことだろう。
しかし、昨今の情勢の変化で、もはや自分のところではこういう“純粋な道楽グルマ”を維持できる状況ではなくなってしまった、というのが偽らざる実情である。
気分的には、戦時中の金属供出のようなもの…と言ったら大袈裟か。


'90年代においてはポピュラーな外国車のひとつであったシトロエンBXも、街中でその姿を見ることはめっきり減った。そしてウチのをお譲りした相手の方によれば、修理パーツもここ数年で急激に枯渇しつつあるのだという。
いずれにせよ、あとは残された同族たちがつつがなく生き永らえてくれることを願うばかりである。

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手許にやってきたばかりの頃に撮った、知人のTRIブレク(右)とのツーショット。こちらはまだ元気でいるだろうか。 1997.5


注:当エントリ内の画像はすべて自動車のナンバープレートを画像加工してあります。

  1. 2012/06/30(土) 13:46:00|
  2. クルマ
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2011年後半アリバイ報告

年が明けまして2012年。みなさま今年もよろしくお願い申し上げます。

で、いまさら去年の話の残りを書くのも心苦しいのですが書いとかないと忘れちまうから、ということでお許しを。
(例によって日付のリンクは当該日のtwilogへ)


9月
事前接続会とかトリセツとか祭の準備各種に追われる。
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10月2日
軽便祭7開催。おかげさまで今回も盛会のうちに。
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10月中旬
BXのフューエルタンクにアナがあき(厳密には10年くらい前に塞いだアナが再発)入院。
そしてずっとお世話になってきた修理屋さん(マリナーオートサービス)が年内で廃業と聞かされ愕然。
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10月29日
鉄模連会場にて黒石病に感染する。
1諭吉でツリのくるジャンクとはいえ、その後周辺投資で何倍もの金が飛んでってるわけだが、五体満足な完成品を買ったところでたぶん結果は一緒なので多少は安く済んでるはずだぜ、と思うことにしておく。
当座、大規模な地面は兄貴ほかに任せて(w)、Dachs Storyのアレを再現したいものだと。
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11月3日
7月に続き、モジュールのメンテのためにふたたび猪苗代へ。
夏以降、軽便のモジュールのおかげで『緑の村』の展示館のお客さんがずいぶんと増えた、と聞かされ恐縮。
外は生憎の雨+日帰り強行のため他を観てまわる余裕はなかったが、土産(主に酒w)の大人買いは励行してから帰路に。
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11月5日
猪苗代から帰ってきたらBXのガソリン漏れが再発し再入院orz
しかしタンク本体ではなくリターンホースの劣化が原因だったので即日退院。
何やかやでマリナーにお世話になるのもこれが最後か、と思うと一抹の寂しさは禁じ得ず。
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11月27日
某所にて黒石病患者の会開かれる。
例のC-16にイモンのコアレス(UNOモーター)積んで拷問したら黒石貨車30輛牽いた。UNOモーターすごいわ。
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12月11日
つい出来ゴコロで皆既月食の写真なんぞを撮り、改めてデジカメの恩恵を実感する。
しかし冷え込み厳しき中で何度も外に出入りしていたせいで月におしおきされる(風邪をひく)。
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12月23日
例により大宮で年忘れ。散財の方は下津井動力化キットや基隆トロなど。


12月30日
ダメ押しで最終年忘れ。一同シェフのやる気に感嘆。
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●そして年が明けた途端に風邪をこじらせ3ヶ日をムダにする。(←イマココ)


…余裕があったら近日中に(模型の)前年実績も上げたいものですがはてさて。
  
  1. 2012/01/04(水) 22:35:22|
  2. アリバイ報告
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2011年前半アリバイ報告(その2)

続けて、6月から8月にかけて。
7月以降は前半じゃないじゃんというツッコミは勘弁な。

6月11日12日
遠山郷へ。個人的には4年半ぶり。
初日は旧木沢小学校にて『遠山森林鉄道を語る会』。ささやかながらKMCのモジュールも展示。そして酒!w

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一行にとってある意味ホンチャンだったのは2日目の林鉄廃線跡訪問で、お目当ては『便ヶ島(たよりがしま)の七回り』と呼ばれた連続Sカーブのあった場所。木沢からさらに車で激走一時間余という山奥。

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当時の地図↑(写真集『遠山』より転載)。トリプルオメガ+ヘアピンで一気に高度60mを稼ぐというとんでもない代物。この地図を見、さらに実際に歩いてみるといかに凄まじい線形であるか判るのだが、写真で説明するのはムズカシイ。
現在、地図の中央辺り(かつては停車場があった)が山小屋『聖光小屋』とその駐車場になっており、そこで厳重にヒル対策をしてからアタックした。

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▲最上段から一段下の軌道跡を見やる

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▲最上段のヘアピンカーブの袂に残る木橋。

こんなところを、単台車の乗り下げならともかく、よくもまあディスコネクティング・タイプの台車の編成で降りたもんだと感嘆。しかし、辺りが木々に覆われているため、助六東川のオメガや立山砂防の樺平のような視覚的インパクトに欠けるのは事実である。一行の隊長?であるSさんが、ゼヒ立体地図ないしは模型のレイアウトで再現したい!と意欲を燃やしておられる理由をあらためて理解。


●6月某日
巻尺大会を敢行。成果は10月2日に実る…予定…
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6月25日
KBMC接続会。
富R541ポイントが短軸距2軸動力車にはクソ役立たずであるとか富3分岐ポイントでウカツに短軸距2軸動力車を通すとショートするとかを改めて認識させられるなど。
まあだからこそシモデンは「Nゲージ量産品のボギー動力使用」というお約束を課してるわけですがね。

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▲近所のお子達相手の見世物と化すのもまたいつものことである。


7月3日
JNMA。例によって呑んだくれただけで終わる。


7月16日17日
猪苗代『緑の村』へ。同所“展示館”へのKBMC沼尻モズール移転設置ならびに『沼尻軽便夏祭り』参加のため。震災後初めての東北入りでもあり。
しかし夏場も基本爽やかな高原地帯であるはずの磐梯山麓が、我々の行った2日間が思わぬ酷暑。モズール常設の部屋にクーラーが無いため始終汗だくでの設営に(^^;)
今後は現地の方々に展示運転をしてもらえるよう、配線はアナログ対応とし、耐久性に富むNの下回りの車輛を用意した。
モジュールの公開は、原則土・日・祝との由(ただし冬季は施設全体が休館)。

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▲モジュールの新たな常設場所は、DC12+ボサハ2輛も保存されている『緑の村』の展示館内。はからずも御本尊と同居する運びに。2011.7.16

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▲2日目、ようやく周回運転が出来るようになり賑わう会場。やってくるお客さんには浜通りの被災地から逃れてきた方々も多いとの由。軽便の模型が避難生活のささやかな慰みになってくれれば… 2011.7.17

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▲常設運転のために嫁入りした車輛たち。牧場さん作のキハ2401タイプと、拙作DC12やガソなど。

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▲展示館のメイン展示室にも沼尻鉄道の実物資料各種が常設となっている。こちらは施設営業日は毎日観覧可能。

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▲帰りにミヤゲに『稲川』を買って帰ろうと猪苗代町内のスーパーに寄ったら、見慣れぬ酒があり併せて購入。
『磐城壽』。帰宅後知ったその来歴に思わず胸熱になったが、それをさておいても、常温でしっかり旨い酒だった。また呑みたいなあ…


7月24日
JAMの準備と称して、大宮のニュートラム終点近くの施設で集会。

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▲小林隆則さん作のOnセクション。なので車輛も当然中西工房の1/45。

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▲久々に乗ったニュートラムの軽便っぷりに感心。


8月20日21日
JAM。いや設営が18日で会期は20~21日なんだけど、おいらが行けたのはこの2日間だけなわけで。
くわしくはポン引き氏のレポート見てもらった方が早いす(無責任な)

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▲NGJブースに飛び入りで天Qさんの“カステラ箱”が!個人的には15年ぶりの邂逅。

(つづく/次はたぶん模型編)
 
  1. 2011/09/06(火) 04:31:33|
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2011年前半アリバイ報告(その1)

かの3.11のせいにするのもナンではあるのだが、このままでは昨年の8ヶ月間無更新記録を更新しかねないのでorz、ことし2月以降の出来事をダイジェストでお送りしてみようかと。
なお、日付のリンクを踏むと当該日の実況を記したツイログに飛びます。


2月5日6日前編6日後編
湯西川温泉+日光へ行く。
鉄的特記事項は神橋(の日光軌道廃線跡)を30ン年ぶりに見たことと生まれて初めてスペーシアに乗ったことか。

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▲湯西川の夜は寒かった 2011.2.5


2月11日12日13日
瀬戸内大遠征を敢行。旅程は東京→大久野島→呉→竹原→大崎上島→竹原→笠岡+新山→東京。
ウサギ島はすごかった。鎮守府の街は大和ミュージアムの賑わいと駅裏に立派な模型屋があることに感心。
そして新山の井笠記念館初訪問を果たしコッペルやホハと感動の対面を果たすも、ここは果たして老館長なきあとどうなってしまうのか一抹の不安をおぼえるなど。

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▲笠岡駅近くのお好み焼屋店内にて。自分ちの客車を見に行くツアーだなんて井笠観光気が利いてるじゃなイカ。2011.2.13


2月19日
JAMの総会イベントへ。炭鉱鉄道ネタと桟敷兄弟の講演を堪能す。

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▲大野さんの川越鐵道に拙作乱入の図。一生の記念であります。


2月26日27日
福知山・丹後の旅へ。土曜の晩は牧場さん・小倉工場さん・okuさんとカニを食い散らかす。
2日目に行った加悦SL広場の東レのポーターがすばらしかった。初日にもすばらしいものを見たのだが今はまだ(ry

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▲東レ103。サブロクだけど軽便なみといってよいクラス。2011.2.27


3月11日
震災。その後しばらく趣味どころではないのだった。


4月29日
模型市。おかねがないのでロクに買い物もせず帰りにただ呑んだくれただけ。


5月1日
湊線へ行く。車庫のイベントを覗いたり漁港で鮮魚を食したりしつつも震災の爪痕を実感。
後日復旧を遂げたのは心強いかぎり。

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▲このときレール踏面は黄色く錆び、画面右手はまだ線路が寸断されていた。那珂湊-殿山 2011.5.1


5月3日
こんな時こそせめて景気づけを、といつものメンツで成田詣を。

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▲楠木・87/87vs1/87

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▲おやおや 一升瓶を枕に気持ちよさそうですね 晝下りの長閑なプラットフォーム

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▲午後に入ってからはしばしば雨に見舞われた。

帰り際に豪雨に見舞われ足止めを食い、結果久々に伝統芸能を堪能する機会を得るも、駐めておいたポンコツの助手席窓が半開きだったもんで車内が水浸しになり翌日は虫干しで一日をムダにする。世の中ウマくできているなあ(棒
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(つづく)
  1. 2011/09/05(月) 23:35:18|
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