作業部日誌V3

        

ほんとうは村山橋です

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▲二子橋(嘘

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▲犬山橋(違

そもそもは、今回行った長電の写真を何枚か送ったら
「いやあ~寒そう。でも、8500は二子玉川的(?)で良いですね
と返事をよこしてくる某I氏が悪い。
いやもっと悪いのは8500の10連が旧二子橋の真ん中を走っているのをつい想像してしまったヲレか。
すまんかった。

長電の村山橋は、わが国では貴重な部類の“鉄道道路併用橋”としていちおう有名だったりするうえ、新しい橋への架け替えが着々と進行中ということもあって、今回電車の撮影がてら初めて歩いて傍まで行ってみた。
橋の袂からトラス内をズームアップして覗き見た感じは、ぐっとスケールダウンすれば上松の鬼淵橋梁のごとくでもあり、風情は悪くない。
しかし、贅沢を承知で言わせてもらえれば、漏れ的には“併用”なるコトバが付くからには、断じて電車が道路の上を走ってなければならんのである。こんな風に↓

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パノラマカーが間抜けなホーンを吹き鳴らしながらダンプやバゾウと仁義なきドツキ合い。これぞ正しい併用橋の姿!である。が、もう見られないのはさみしい限り。


…すっかり村山橋から話題が逸れてしまったのと、村山橋の画像が一緒にクルマが一台も写ってない寂しい絵しかない(銀塩の方では撮ったが、きょう秋淀に現像に出しに行ったら上がりは3週間後と言われた。メリケンは遠いのう)ので、罪滅ぼしに、運転台越しに8500が軽自動車に次々とブチ抜かれてく動画もうpしておく↓



【写真】上・中:長野電鉄 柳原―村山(村山橋西詰) 2008.2.23 GX100/下:名古屋鉄道 犬山遊園―新鵜沼(犬山橋南詰) 1986.4.2 SPF 135mm RDP
  
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  1. 2008/02/27(水) 01:08:23|
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リンゴ色にあいたくて

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▲2000系D編成のB特急。背後は屋代線運用の3500系。 長野電鉄 須坂 2008.2.23 GX100

長野行きの目当ては雪のみにあらず。
というか、個人的には“リンゴ色の2000”を見たい、というのも動機としては大きかった。
やはり長電といえばこのカラーリングがいちばん印象深いから、昨夏に2000系のD編成が塗り替えられたと聞いたときにはちょいと心が躍ったもの。
我々の訪れた日は、新幹線から乗り継いだ長野発朝イチ(8:56発)のB特急がD編成。このスジは須坂でそのまま入庫し夕方までヒルネなので、あいにく本線上の走りを撮ることは叶わなかったが、椅子のクッションはヘタレていても天井の高く気持ちのよい車内と、大らかなベローズ式エアサスの乗り味を楽しめたのは幸いであった。
“走り”はそのうちリベンジしたいところ。手持ちのコダクロームの期限が切れる前に…


▲D編成の走行車内&須坂での構内転線風景。


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▲もうひとつ生き残って(?)いる“リンゴ色”、OS10。廃車体とも保存車ともつかぬ状態で須坂の側線に留め置かれているが、除籍から5年近く経つわりには外板はさほど傷んでおらず、それなりの手入れはされているのかも知れない。富山の14760系あたりと並んで、地方私鉄のまっとうな自社発注車の最後の残り香といえる存在だけに、末永くその姿をとどめておいて欲しいと思わずにはいられない。 長野電鉄 須坂 2008.2.23 GX100
  
  1. 2008/02/26(火) 04:20:11|
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長野は寒かった

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土曜日、友人Hと長野へ行ってきた。
「雪景色の写真が撮りたい」というお題であったが、現地に着いてみたら、長野~須坂辺りは積雪なんぞほとんどなくチト拍子抜け。
しかし、途中から雪が舞い始め、昼過ぎに湯田中まで行ったら半ば吹雪状態。寒さのあまり駅前の足湯に浸かるのも忘れてほうほうの体で帰途に。
主目的はそれなりに達成されどもビミョーな結果に終わる。

もちろん、悪いことばかりではない。
その辺は明日以降にでも。

▲長野電鉄 須坂 2000系A編成 2008.2.23 GX100
 
  1. 2008/02/25(月) 02:35:17|
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品川営林署_20080217.flv

この前の日曜日、2つ前で触れたように、U太さんと兄貴牧場さんと一緒に伊藤誠一さんちにあすびに行った。
例によって模型走らせつつ写真やら動画をいっぱい撮ったのでうpしよっかなあとボヤボヤしてたら、あんのじょう兄貴に先を越されちまったです!さあみなさん!ここはひとつ兄貴の動画を見るですぅ!▼



つうわけで今更おいらの出る幕はないのかもしれないが、2本ばかし続きを。

▼品川署常駐と化して久しいアノ西さんの名作、今でもバッチリ走ります。


▼舞台は変わって日枝林道。

後半20秒:この脆弱かつ繊細にしてうつくしい軌道に、7tもある機関車(しかも完成品)を走らせるのはたぶんバチ当(ry
  1. 2008/02/22(金) 02:47:13|
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300以上700以下

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きのうは珍しく出張に行くハメになり(サロン行けんかったorz)、どうせならとN700系とやらに初めて乗ってみる。

足元は広い。
そんなに揺れない。
全席禁煙とはいえ喫煙所があるだけ束の半万倍マシ

でも、やっぱカコワルイ。以上。

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喫煙所から望む関ヶ原は雪景色でちょっとときめいた。
 
  1. 2008/02/21(木) 23:58:00|
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結果は6日坊主だったか

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ブログ移転再開に当たっては、偉大なる兄貴を見習って
『平日に毎日更新!(ただし週末は手を付けず)』
てな感じでやっていこうと思っていたんだが、さっそく挫折の時が。

あしたはプロバイダの統廃合に伴うメンテがあって家でネットできません。
あさっては出張で家にいません。
かといって携帯で更新なんて器用なマネはできんので、更新が数日空きますが悪しからず<(_ _)>

写真はきのうお邪魔した品川営林署でのひとコマ。
このときのネタは次回以降にでも。
  1. 2008/02/18(月) 07:06:20|
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富山営林署常願寺森林鉄道千寿ヶ原土場にて(嘘

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ちょwwwこれいったいどこの土場っスか?

…と言いたくならなくもないある日の千寿ヶ原。2つ前のエントリからちょうど11年後の光景なんだが、見た瞬間、なんか昔ここに間借りして機関車持ってた富山営林署の亡霊か?!などとわけのわからない感想が浮かんだりした(尤も、営林署つっても治山事務所だから恐らく運材とはあまり関係なかったハズであるが)。

冗談はさておき、連なる台車群に積まれた磨き丸太モドキはなんなのかというと、その辺を歩いてた関係者のおっさん(水口建設の人)曰く、軌道沿線の連絡所をログハウス風に改築するための材料であるとの由。
観光客も来ねえのになんでそういうよけいなことをするかね、と内心マユ毛が軽く下がったが、よくよく考えてみれば、今はシーズン中ともなれば抽選で当たったカタギ衆を乗せた見学会列車が週イチペースで走ってるわけで、そういう“客”相手になにやら体裁を取り繕ってみたくなったのかもしれない。
ちなみにそのログハウスの完成例は、立山砂防事務所の公式ページに写真がある。数年の風雪を経たせいか意外と景色に馴染んではいるが…でもなんかちがうような気がするぞ。

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▲本格的?ディスコネクト・ログカーと化した建設省グリーンの台車。ステイクがただの角材なのが微笑ましい。

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▲短尺の材はおなじみの2軸ゴンドラにゴロゴロと。秋田風といえなくもない?

<写真すべて:国土交通省立山砂防事務所 千寿ヶ原 2003.8.11 QV-R40>
 
  1. 2008/02/15(金) 01:58:25|
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岩手開発@1988

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▲JRの構内の外れに申し訳程度に佇む岩手開発鉄道の盛駅。さらに奥には機関庫があり、実質唯一の旅客本務車・キハ202と青いDLが出を待っている。

はなからデザインってもんを放棄したかのようなチンチクリンな気動車と、ガツンガツンやってくる鉱石列車が名物だった岩手開発鉄道。
行ったのは、2つ前の鉄博のエントリで触れたように、鉄ヲタがオケラとかミジンコ扱いだった今を去ること20年前。恐ろしく行きにくいうえに旅客が一日数本しかないこんな辺境私鉄に行けるくらいおいらもヒマ人だったのだなあ、と。
とにかく訪問できたことに満足してしまって、あまり細かいことは覚えていないのだが、岩手石橋の、見かけは素っ気無さ過ぎるくせに積込音はドンガラガッシャ~ンと迫力満点だったホッパービンがいまでも妙に印象に残っている。

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▲岩手石橋に進入するDD5652牽引の下り空車編成。

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▲石灰石原石積込のホッパーが聳える終点・岩手石橋の構内。いちおう中央の白い建物が駅舎だが、乗降客などろくにいないがために駅舎らしさは微塵もなく、機能的にも信号所詰所そのものだった。画面奥がスイッチバックになっていて、▼のように本線は右手前に向かって盛方面へ延びている。iwateR88nr88-036.jpg

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▲岩手石橋駅舎の辺りから構内の末端を望む。

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▲▼路線半ばの交換駅・日頃市に、当駅止まりのキハ202の区間列車が到着。しかしキハは客を降ろしたあと、いったん側線に転線して退避する。貨物列車の交換をやり過ごすためだ。iwateR88nr89-027re.jpg

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▲貨物が行ったあと、ようやく駅本屋のある番線に転線して上り盛行きに。この列車に乗ってそのまま帰路についたのだった。
<写真すべて 岩手開発鉄道 1988.2.26 F-1 KL/KR>

  1. 2008/02/14(木) 02:48:48|
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砂防のMC@1992

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古い画像を整理してて偶然目が吸い寄せられたのでうpしてみる。
このMC、撮影当時パリパリの新車然としていたせいもあるのかもしれないが、なかなかカッコイイ。小脇に抱えたマフラーもイカしてる。だれか乙で作りませんかw
しかしなにげに15年も前の写真。ここんちは新陳代謝がはげしいので、現車が今でも生きているかどうかは正直わからん。本線から常願寺川向きに櫛状に広がる車庫線も今は思い出である。

▲建設省立山砂防工事事務所  モーターカー(管理番号3-10-101) 千寿ヶ原 1992.8.18 F-1 50mm RVP
  1. 2008/02/13(水) 00:49:04|
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鉄道博物館に行ってしまった話

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「もう行ったんですか?」
「いや~…まだなんですよね」
「真っ先に行くかと思ってましたよ」
「すごく混んでるみたいでしょう。だから、もう少し落ち着いてから、と思って…」

…というような会話を、昨秋以降なんど職場の喫煙所で繰り返したことか。
表題の、鉄道博物館のことである。

私が鉄ヲタであることは職場の面々には軒並みバレてしまっているうえに、大宮のアレは世間的にも有名なスポットになってしまっているからこういう話の流れになるのは致し方ないのだが、カタギな方々に対して、自分があの場所へいの一番に駆けつけない真の理由なんてものは、説明しても話が長くなるだけだし話したところで理解が得られるとも思えない。そうなると「混んでるから」というのが最も簡潔にして明瞭な回答ということになる。耐性の程度の差こそあれ、人混みが「好きだ」という人はそうそういるわけじゃないし。

ただ、機会があれば行ってはみたい場所なのは事実でもあり、“開業ブーム”が落ちつくにはどれくらい待つ必要があるだろうか…と漠然と思っていたら、行く機会は思いの外はやく訪れた。
端的にいうと、ニョーボのせいである。

なんでも1/25~31の間、鉄道博物館で『Suicaまつり』なるものが催され、行くともれなくペンギンのマグネットがもらえたり、なんか抽選でグッズが当たったりするらしい。で、以前からスイカペンギンおたくであるニョーボが目をつけたのはいうまでもなく、抽選は当たらないにしても「2人でいけばマグネットは2個手に入るから」という理由で行こうと言い出したのだった。
期間中で2人とも空いてる日ということで、決行日は自動的に1/27に。
昼前に家を出て埼京線の客となり、久々にお目にかかるニューシャトルを乗り継いで大成駅に降り立つ。現地の様子だが、さんざんあちこちで紹介されている場所なので、とりあえず個人的に目を惹かれたものだけ画像を羅列してみる。

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▲有機的というかきもちわるい天井のニューシャトル大成駅コンコース


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▲美しく修復された茨交帰りのキハ11


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▲屋外をはしりまわる豆電車。軌間公称600mmなるも、実測550mmだった。why?


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▲一部の展示車輛内では弁当を食い散らかしてもよいらしい


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▲新村のトタン張の庫から引っ張り出してきてそのまま、といった風情の松電ハニフ1


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▲マニング・ワードル#815(日本鉄道 甲1→院/省1292)(だから素直に善光号って言えよ)のインサイドシリンダ


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▲アメリカンナロー以外の何者でもない開拓使号の足回り


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▲レムフとトロ函


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▲いまとなっては懐かしい、101や103初期車特有の浅い腰掛


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▲ED40は良い形のギアを使っていますねw


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▲朝鮮 満洲

現地は、想定の範囲内とはいえ、かなりの人出であった。ただ、冷静に中を歩き回ってみれば、実際には身動きもできないほどというわけではなく、保存車輛を人物を入れない状態で撮ることもさほど困難ではない。身動きに明らかにに支障を感じたのは、スイカまつりのスタンプラリーの行列で塞がっていた細い館外通路とミュージアムショップの店内くらいである。
あと、これから訪問を考えられている方に注意したいのは食料事情か。1階エントランスの日本食堂(NREって言えよ)の売店は閉館間際まで長蛇の列が途切れることはない状態だったのだ。ゆえに、お昼を跨いで観覧したい向きは弁当持参をお勧めする。
これだけ人がいるだけあって、当日は鉄な知り合いにも立て続けに会ってしまった(Uさんご夫妻と、中の人でもあるH君)。そういう意味でも注意?(w)した方がいいかもしれない。

それにしても溜息が出たのは、人の多さもさることながらその客層の幅広さである。こういう場所は以前だったら親子連れとヲタだけ…が定番だったのが、とにかく老若男女よりどりみどりで、このところの鉄道ブームがホンモノであるらしいと否応にも実感させられる。“鉄道が好き”などと言おうものならプラナリアかミジンコ並の扱いをされた時代に青春を送った身にしてみると、嬉しいというよりは、腑に落ちないというか、いささか気味が悪いくらいだ。

今がブームであるとすれば、それもいつかは去る。
そうなったとき、これだけ気張って用意した展示物を満足に維持しつづけられるのだろうか。
松電ハニフ、津軽のオハ、筑波の04など、むかし旅すがらに出会った車輛たちとの再会に感無量だった一方で、その先行きに漠然とした不安をおぼえつつ夕暮れの大成をひとり後にしたのだった。
…え?なんでひとりかって?
ニョーボならスタンプラリーの行列がひどいのに嫌気がさして「もう一個のマグネットおねがいね」とか言いながら先に帰りましたが、ええ(w

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▲たそがれのニューシャトル 大成にて

写真すべて2008.1.27 GX100

[鉄道博物館に行ってしまった話]の続きを読む
  1. 2008/02/12(火) 01:46:00|
  2. 外出(鉄)
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引っ越してきました。

doblogから引っ越します、とのたもうたはいいが、気のせいか早一ヶ月弱がばびゅーんと過ぎ去ってしまった。
だめじゃん。
でもようやく重い腰を上げて初エントリうp。今後ともどうぞよしなに。

で、今日というか昨日の話。本当なら、成田に行くつもりだった。
しかし、目が覚めてみたら昼だった。だめだめじゃんorz

しょうがないので、当初は成田の帰りついでに宮野木辺りにでも寄って…と考えていたウチのポンコツ外車のプチ近代化工事を、東雲に出向いて実行する。

080210_002.jpg

そう、(やっと)ETC化したんである。(付けたのは三菱のアンテナ分離型
もうこれからは、首都高乗るとき財布から貴重な現金が消えてゆくことも、仲間とツルんで遠出のさい料金所で抜き返されることもなく、そして何より料金所のオヤジ相手に右半身をうんこらせと伸ばして金やカードや領収書を受け渡しする必要がなくなるわけでマコトに喜ばしい限り。
ああ遠くへ行きたいぜ!でもこんなもん付けたから金ないけどな!
(やっぱだめじゃん)


…まあお金がないのはおいておいて、話は変わりますがひとつ業務連絡を。
メアド変えました
近しい皆様方には改めて直接ご案内致しますが、お手数ながらアドレス帖の書き換えをして頂きたく、宜しくお願い申し上げます<(_ _)>
 
  1. 2008/02/11(月) 03:09:30|
  2. クルマ
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引っ越しました  【旧Doblogエントリ】

大変お待たせ致しました。
新ブログ、ようやく稼動状態に入れり、です。↓

http://chojamaru.blog51.fc2.com/

名づけて、作業部日誌V3
べつに仮○ライダーじゃないです。Ver.3の略だとでも思ってください。
ともあれ、今後とも宜しくお願い致します。

【08/2/12追記】
コメントスパムがうざいので、申し訳ありませんがコメント非表示とさせていただきます。ご了承下さい。

【08/5/1追記】
運営が(やっと)マトモなスパム対策を施したようなのでコメント欄復活しときます。

  1. 2008/02/11(月) 02:48:13|
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