

MW 植田加藤


MW 助六酒井5t


ワールド 砂防酒井5t
なお、写真に写ってる線路はすべて富ではなくプラスアップのZJなので為念。
詳細は後日加筆するです。(2009.10.27)

届いたですのよ!(2009.11.7)
- 2009/11/07(土) 02:30:00|
- 工作(模型)
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彦根ご城下巡回バス(近江鉄道 いすゞBXD30)
豊郷小学校旧校舎群 講堂
近江兄弟社学園 教育会館
近江兄弟社学園 ハイド記念館
近江鉄道 彦根口駅便所
<すべて2009.10.31〜11.1撮影>
週末に一泊で近江へ行ってきた。
主目的が
これだったのと、あいにく近江鉄道の彦根口車庫が公開日でなかったために車輛系鉄分は少なめだったが、ひょんなことから(おそらく)生まれて初めて“走る”ボンネットバスに乗車、という予想外の収穫もあった。
ちなみに4枚目の画像、いつの年代のどんな材質の塗料だとこういうことになるのか、Oスケールくらいなら再現可能だろうか…とか要らぬ興味がつきない。
- 2009/11/03(火) 22:40:38|
- 外出(鉄)
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この週末は、実車関係では
御坊臨港の耶馬溪が終了とか北鉄鶴来〜
加賀一の宮廃止とかの
がっかりなお知らせの一方で、頸城の百間町公開で
DC92可動化!という朗報が。
今回は予算と体力の都合でアキラめたのだが、現地に行かれた
しまなみさんが動画をアップしてくださったのでさっそくご紹介。
(↑の他にも
こちらに5本あり)
しかし、イベントそのものは“DC92復活”が本来のお題だが、これらの動画、コッペル2号機の
アラン式バルブギア作動状態萌え動画にもなっており、もはやDC92がデロデロデ〜ロデロと唸ってるのはどうでもよくなって完全にそっちに意識を吸い取られてた俺。
アラン式を模型で実物通りに作る!といったらそれこそ
男の中の男的所業なわけだが、見るだけならタダです。男でなくてもダイジョウブです。取って喰われたりしません。なので皆様ゆっくり見ていってね!
それにしても2号機、無火で押されてるだけでこんなにワクワクさせてくれるのだから、もしも動態復活なんかした日にはノケゾること請け合いだろうなあ…
【2009.10.30追記】訂正。北鉄加賀一の宮の最終日は明日(10/31)でした。すまんかった<(_ _)>
- 2009/10/26(月) 01:18:36|
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お約束というか、土曜は蒲田へ行っていた。

目下そだち盛の空港線高架。高架になっても東武浅草なみであることに変わりはなし…

ペアーハンズの新製品はOn30のシンプレックス。とはいっても台枠は大谷加藤の流用というフリーランス。所謂“バッタ機関車”を手軽に楽しみたい人向け。

杉山さんのガラット再生産品はオリーブ色で登場。ゴゴイチ時点で残り3台…

いっぽう銀座軽便にもちっこいガラットの姿が!
走り装置はおなじみフェルドバーン動力の利用。これは試作品で、発売は冬(大宮フェア)の予定とのこと。

杉山ブースでガラット対決が実現?!(w

アルモデルブースにはどっかで見たことのあるパイクが…と思ったら“しいたけ軌道”ではありませんか(しかも電化?されてる)。クラフトWB12-6.5動力のデモ展示に活躍していたのだった。

店主はちょうど昼食?で不在だったのだが、東葛飾工房にて。
むむ、これがブログで言ってたインクラかあ…


スケール/車種的には個人的嗜好から外れるが、ちょいと目を見張ったのがアクラスの183系。
簡単な加工で13mm改軌が可能とか、点灯回路にキャパシタ組込で灯火類チラツキ絶無といった点になんかすごくシンパシーを感じたです。吉田さんイイ仕事してるね!
で、散財の方はというと…やっとウチにも杉山さんのガラットが来ましたですのよ!(^o^)


ウチではダの字の仲間になってもらう予定なので色々手篭めが必要…そのため、1台だけあった未塗装品を売っていただき、昨夜はさっそく色々弄り倒していたところ。
このガラットの弱点はモーターがやや非力なことだが、モーターをまっとうな12V耐圧品に換装するとなると、そのままでは尻がハミ出したりボイラにつっかえたりするため、取付ステーの新製など手直しが必要。
ただ、手っ取り早く改善するのなら抵抗を外してしまうのがよい。むろん運転の際スロットルの回しすぎに注意しなければならないが、その方が急カーブ通過時の速度低下もモーターの発熱も抑えられて好結果だった。
デコーダとの組み合わせ結果などはまた追々…
- 2009/10/25(日) 19:09:03|
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“古典祭”、正しくは
古典蒸機模型祭を覗きに行ってきた。
華はやはりドーム磨き出しの美しき原型機の作品群なのであろうが、個人的なツボはこんなんでした、という辺りをとりあえず。

左上:小坂鉄道のDポーター(おそらく10.5mm・浮津信一朗氏)/右上:ホーソン・レスリィのクレーンロコ(16.5mm・浮津信一朗氏)/左下:13tシェイ(HO・小林吉成氏/9mm・浮津信一朗氏)と熱海軽便BLW(9mm・小林吉成氏)/右下:乗工社『鉄連型SL』のディテールアップ作品(9mm・作者未表示、おそらく塗装によるブラス生地風仕上げ)
J社鉄連は、むか〜し雑誌(とれいん?)で見たような記憶があるんだけど…どうしても思い出せん。どなたの作品かも含めてどなたかHELP!

左上:ナスミス 1100(結縁晃治氏)/右上:BLW 1000(今野喜郎氏)/左下:スケネク 900(中村行男氏)/右下:BLW 9200原型(今野喜郎氏)<すべて16番>
この4台は個人的に色が好みだなあ、と思ったカマたち。
結縁さんの作品は
タミヤのイタリアンレッドの吹付けとの由だが、現物はほんとにハッとする綺麗さで、自分ちのカマもいつか1台赤く塗ってみようかしら…と魔がさしたですのよ。

上:ピッツバーグ 9050(田野倉要介氏)/下:BLW 雄別9046(田野倉要介氏)と9050(浮津信一朗氏)<すべて16番>
で、俺的千両はこれでした!なにせわが心の3'6''コンソリな2機種だもんでね。
ついでに上からの姿も投下しておくでござる。↓

その他モロモロは、此度ポン引き氏に釣られて(w)始めてみた
ツイッター(右側にもリンク有ります)の方で追い追い語るかもしれない。といいつつ明日からまたしばらく無情の平日なので保証の限りではないわけだがorz
【'09.10.19追記】コメ欄↓でわだい?のホース付きJ社鉄連、拡大画像置いとくです。
例の横綴じ本を持ってる人はくらべてみたらいい。
- 2009/10/19(月) 03:37:44|
- 外出(模型)
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